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| 守護神を持て:みんなの幸せのために | ||
| 作者 | 桐山靖雄 (著)=Kiriyama, Seiyu (au.) |
|---|---|
| 出版日期 | 2005.04.25 |
| 頁次 | 176 |
| 出版者 | 平河出版社 |
| 出版者網址 | https://hirakawa-shuppan.co.jp/ |
| 出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
| 資料類型 | 書籍=Book |
| 使用語言 | 日文=Japanese |
| 摘要 | 先祖供養の本~正しい先祖供養のしかた~ 大ベストセラー『守護霊を持て』の著者が、この20年を掛けて到達した究極の霊法がここに明らかにされる! ほんとうの、ほんものの、幸せがここにある。ほんとうの、ほんものの、幸せを求めるあなたにこそ、読んでいただきたい! 家族の崩壊、若者の倫理・道徳から大きく逸脱した行動が指摘されている。ここに、日本人の霊性と神性の復活と、21世紀の新しい宗教形態を提唱する。ほんとうの幸せ、家族の幸せを願うあなたへ、ほんとうの幸せを贈る本。 すぐれた先祖の霊を神として祀って家の守護神とするということは、二十一世紀の日本人の新しい型式の宗教であり、信仰であると思う。祖霊を神として祀るということは、こと新しいことではない。それは、日本人の元型(アーキタイプ)であり、精神の支柱であると思うのだ。畏れ多いことながら、皇室がお手本である。天照大神を伊勢神宮にお祀りして、国家の安寧と国民の安穏・平和を祈る。かくあればこそ、日本は万世一系の皇統を維持し、極東の小国ながら現在の繁栄を見るのだと思う。家庭から神棚が消えて以来、日本人はしだいに霊性と安定を失ってきたように思えてならないのである。 |
| 目次 | はじめに いまなぜ守護神か プロローグ 守護神のさまざま(守り神は霊験あらたか;おキツネさまのお告げ ほか) 第1章 神仏両界縁起—守護神授与までの道程(神人・小泉太志命;神界・仏界からの詔勅くだる) 第2章 守護神を持て(守護霊・守護神の実相;神(道)界の神霊と仏界の神霊 ほか) 第3章 死後の世界(霊魂とはなにか;死後の世界) |
| ISBN | 9784892033292; 4892033294 |
| 點閱次數 | 37 |
| 建檔日期 | 2024.06.25 |
| 更新日期 | 2024.06.25 |
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