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| 作者 |
林亮三 (編)
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| 出版日期 | 1962 |
| 頁次 | 95 |
| 出版者 | 郷土を語る会 |
| 出版地 | 美濃加茂, 日本 [Minokamo, Japan] |
| 資料類型 | 書籍=Book |
| 使用語言 | 日文=Japanese |
| 目次 | 妙心管長墨蹟 現大徳墨蹟 コロタイプ写真版 玄宝和尚と遺墨 山田無文老師、今津洪嶽博士、白水敬山老師、通山宗鶴老師、黄檗寺岡不説禅師、寺本宗演老師、 林恵鏡老師、梶浦逸外老師、三井大心老師、春見文勝老師、武藤嘉門翁諸師の墨跡。 無学和尚、仙厓和尚、昭隠和尚、惟精和尚、堅州和尚、 遺墨 序文 梶浦逸外 玄宝和尚を偲ぶ 小田雪窗 / p1 感想 白水敬山 / p1 修行者としての自省 今津洪嶽 / p2 老師の遺稿(その一) (その二) / p3 玄宝和尚という人 鷹峰 / p5 自粥の中に卓越そのもの 加納禅介 / p7 焚葉 浅井昭徳 / p9 憶本師玄宝大和尚 滝代玄磨 / p12 師の面影を偲びつつ 丸毛玄猷 / p13 随雷の主となる 松山宗一 / p15 感激そのもの 小野照道 / p15 酒は薬になる程度 横山禅棟 / p16 玄宝老師を追慕して 畠中大心 / p16 怒髪天を突く 鳴谷良哉 / p17 チリ鍋とお庭の掃除 遠島禅苗 / p18 五櫓まで塔上 雪外泰堂 / p19 師父を憶す 深貝義忠 / p20 玄宝師の出生地と生家について 瀬味成円 / p21 児を憐んで醜れきを覚えず 鈴木宗忠 / p23 芳録に寄せて 児島譲保 / p25 玄宝老師と私 山口禅梁 / p25 師の法乳に浴して 高林大機 / p26 当意即妙 高林玄外 / p26 高林老師の遷化にあいて 大池宜春 / p26 今日も夢路に 一女性 / p27 水五則 / p27 生活信条 妙心寺花園本部 / p28 大和尙の遺稿 台湾島に於ける臨済妙心寺派開教の教蹟 / p29 南瀛に輝く玄宝老漢の法灯 東海宜誠 / p32 わしの顔に聞け 朝山秀園 / p33 敬服の至り 則竹玄敬 / p35 堂々たる応接振り 前田恵舜 / p35 清遊の一事に思う 湯原南岳 / p36 聖朝に棄物なし 今村拙道 / p36 涼しい顔 宮田禅光 / p37 是からの尼僧の在り方 東海昌道 / p38 擁棄彩高林玄宝老師の追憶 東海宗達 / p39 近代の傑僧 長屋佳山 / p42 高林老師を偲ぶ鼎談の一節 土岐瑞邦 / p45 『貧乏達磨』死す 澎湖庁の思い出 戸田義道 / p48 おい出のかず[カズ] 松山普門 / p48 台湾に於ける本派教跡を偲びて 東海宜誠 / p50 台湾通信 南の遠地にて老師の遷化をいたむ 釈弘道 / p52 高林老大師の告別遥拝式に参列して 釈素道 / p52 生きている玄宝大和尚のお声はこの記録と倶に / p53 座談会 玄宝和尙の生い立ちを語る 於 池尻円福寺 和尚の少年時代を知る古老の集い / p58 仙厓和尚の研究家乾嶺大和尚をなくして 三宅酒壷洞 / p54 長養軒を屢々お尋ねして 中島明男 / p56 清泰寺由緒留書がとりもつ因縁 佐藤弥太郎 / p60 擁葉室と私 板津誉曾一 / p61 擁葉室老師を偲びて 柴田憲 / p63 玄宝師の思い出 長谷部重助 / p65 人間社会のトラブルをこんなに迄も 小坂重弘 / p66 閑栖擁葉室を偲ぶ 山田栄一 / p67 見るもの乞食 (林蘇峰一日一話集)より / p67 思い出の記 後藤美彥 / p68 古教照心 高木野々人 / p72 無縁塔の話 美濃市徳風会 / p73 川端のお地蔵さん 美濃市仏教会 / p74 勿体ない御生涯を想う 林蘇峰 / p75 妙心寺団参 小川光治郎 / p77 故高林老師の思い出 中村丈夫 / p77 南北の島に遺徳をのこす 郷土の傑僧円空上人と玄宝大和尙 県下の名僧 林蘇峰 / p79 伊送記録 / p83 年譜 / p90 編輯余言 / p93 |
| DOI | 10.11501/3004641 |
| 點閱次數 | 170 |
| 建檔日期 | 2022.11.04 |
| 更新日期 | 2022.11.04 |


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