![]() |
|
| 唯識十章 | ||
| 作者 | 多川俊映 |
|---|---|
| 出版日期 | 1989.04.20 |
| 頁次 | 254 |
| 出版者 | 春秋社 |
| 出版者網址 | http://www.shunjusha.co.jp/ |
| 出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
| 資料類型 | 書籍=Book |
| 使用語言 | 日文=Japanese |
| 摘要 | 人間は、接するものすべてを自分の心のありようによって都合のいいように変形して認識する。そこからどんな悩みが起こるか、どうすれば心のやすらぎに到ることができるか。奈良・興福寺の副住職として活躍中の著者が、難解とされてきた唯識仏教を、誰にでもわかるようにかみくだき、具体的な生き方の問題として説いた、書下し。 |
| 目次 | 唯識ということ 心の構造 心のはたらき 経験の蓄積─心の潜在的な領域〈1〉 ものごとの生起 利己性にうごめく深い自己─心の潜在的な領域〈2〉 さまざまに判断する心 五感の作用 私はだれか 仏との距離 |
| ISBN | 9784393132395 |
| 點閱次數 | 532 |
| 建檔日期 | 2008.05.08 |
| 更新日期 | 2008.10.02 |
提示訊息
您即將離開本網站,連結到,此資料庫或電子期刊所提供之全文資源,當遇有網域限制或需付費下載情形時,將可能無法呈現。
