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| 作用をめぐる論争=Disputes between Samghabhadra and Santaraksita, Kamalasila on karitva | ||
| 著者 | 那須円照 (著)=なすえんしょう (au.) |
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| 掲載誌 | 印度學佛教學研究 =Journal of Indian and Buddhist Studies=Indogaku Bukkyōgaku Kenkyū |
| 巻号 | v.44 n.2 (總號=n.88) |
| 出版年月日 | 1996.03.20 |
| ページ | 847 - 845 |
| 出版者 | 日本印度学仏教学会 |
| 出版サイト | http://www.jaibs.jp/ |
| 出版地 | 東京, 日本 [Tokyo, Japan] |
| 資料の種類 | 期刊論文=Journal Article |
| 言語 | 日文=Japanese |
| ノート | 龍谷大学大学院 |
| キーワード | 作用; もの; 三時制 |
| 目次 | 1. S(衆賢)の主張 847 2. S,K(寂護,蓮華戒)による批判 847 2-1. 作用とものとが別異である場合に対する批判 847 2-2. 作用とものとが同一である場合に対する批判 846 2-3. 作用とものとが同一かつ別異である場合に対する批判 846 3. 作用に三つの時制の区別があるかどうかに関する議論・批判 846 3-1. 作用自体に三つの時制の区別がある場合に対する批判 846 3-2. 作用の作用が作用の三つの時制の区別に必要とされる場合に対する批判 846 4. Sの主張(作用とものとが別異でない場合の反論) 846 5. S,Kによる批判 845 6. Sの主張(作用とものとが同一でも別異でもない場合) 845 7. S,Kによる批判 845 〈小結〉 845 |
| ISSN | 00194344 (P); 18840051 (E) |
| DOI | 10.4259/ibk.44.847 |
| ヒット数 | 363 |
| 作成日 | 2022.01.19 |
| 更新日期 | 2022.02.18 |
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