サイトマップ本館について諮問委員会お問い合わせ資料提供著作権について当サイトの内容を引用するホームページへ        

書目仏学著者データベース当サイト内
検索システム全文コレクションデジタル仏経言語レッスンリンク
 


加えサービス
書誌管理
書き出し
唐五代押牙(衙)考略
著者 劉安志
掲載誌 魏晉南北朝隋唐史資料=Journal of the 3-9th Century Chinese History
巻号n.16
出版年月日1998.07
ページ67 - 72
出版者武漢大學中國三至九世紀研究所;武漢大學文科學報編輯部
出版地武漢, 中國 [Wuhan, China]
資料の種類期刊論文=Journal Article
言語中文=Chinese
キーワード押牙; 歸義軍; 東都留守; 東京留守; 牙門將; 押衙; 兵馬使; 考略
抄録押牙,又作押衙,是唐中葉以后普遍出現的一種武職。唐人李匡義解釋說:押牙,武職,今有"押衙"之目。"衙"宜作"牙",此職名,非押其衙府也,蓋押牙旗者。今又有押節者之類是也。案兵書云:牙旗者,將軍之旌。故必豎牙旗于門,是以史傳咸作"牙門"字。今者"押牙"既作"押衙",而"牙門"亦為"衙門"乎?這涉及押牙的性質和淵源問題,惜未明其所以然。今人嚴耕望先生《唐代方鎮使府僚佐考》、《唐代府州僚佐考》二文及王永興先生《關于唐代后期方鎮官制新史料考釋》、張國剛先
ヒット数218
作成日2020.04.23
更新日期2024.06.04



Chrome, Firefox, Safari(Mac)での検索をお勧めします。IEではこの検索システムを表示できません。

注意:

この先は にアクセスすることになります。このデータベースが提供する全文が有料の場合は、表示することができませんのでご了承ください。

修正のご指摘

下のフォームで修正していただきます。正しい情報を入れた後、下の送信ボタンを押してください。
(管理人がご意見にすぐ対応させていただきます。)

シリアル番号
592575

検索履歴
フィールドコードに関するご説明
検索条件ブラウズ